令和2年9月場所五日目

照ノ富士 押されても慌てず腰がおりてたのが良かった。
照強 だめでした、、下半身が前に出てませんでした。
宝富士 良い内容でした、止まってはいけないと前に出ました。
翠富士 攻められましたが土俵際なんとか残せました。
錦富士 一瞬の引きがいけませんでした、前に攻めます。

3 thoughts on “令和2年9月場所五日目

  • 2020年9月17日 at 8:57 PM
    Permalink

    照強関へ
    なかなか苦戦中ですが、これも何か意味があると思います。気持ち切り替えて1番1番とって行ってください。強気と粘りの力強い取り組み期待してます。

    Reply
  • 2020年9月18日 at 8:34 AM
    Permalink

    皆さま
    今日は急に残暑厳しい一日となりそうですね。お身体気をつけて、中盤戦も楽しみにしていますよ。

    照ノ富士関
    昨日は相手の押しにも臨機応変に落ち着いて対応していて、力強さと技の力を感じました。
    本当に、毎日見応えある相撲、嬉しいです。
    今日も一日一番大切に、照ノ富士関らしさあふれる相撲を楽しみにしています!

    照強関
    苦戦中でも毎日強気にぶつかってく姿勢、力をもらえます。期待しています。頑張れ!

    錦富士関
    昨日は十両昇進インタビュー拝見しました。
    初日からの相撲内容もさることながら、しっかりとした考えと自分の言葉できっちりと語る様子に、非常に感心しました。
    これからも着実に、力を付けていってくださいね。

    Reply
  • 2020年9月18日 at 9:41 AM
    Permalink

    おはようございます。颯太さん、八百ツ富士さんを見てこれを打っています。
    六日目。若い衆の皆さんは三番相撲を終えられて目鼻がつく時になりました。
    好調の方、不調の方いらっしゃいますがここまで来てお関取も含め、序ノ口そして今場所
    は誰も取らない幕下を除き、序二段、三段目、十両、幕内と各段に成績優勝力士がいらっ
    しゃるのは嬉しい事です。
    錦富士関、照強関もそうなのだけれど番付が上がり、共に上がってきた相手との対戦も
    ほぼ終わり、これから十両常連とか元幕内とかワンランク上の相手との対戦になります。
    研究し勝つことに臨み勝てれば勿論それに越した事は無いのだけど負けても慌てず良く
    反省勉強した上での翌場所に備える日々になります。どうか好い日々を。そして勝越し
    を目指して下さい。
    では。

    Reply

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です